枚方 樟葉(くずは) 八幡 その痛み諦めないで

目・鼻・耳

目・鼻・耳の病気と症状

眼精疲労、ドライアイ、白内障、緑内障、目の痛み、かすみ目、近視、遠視、鼻づまり、鼻水、慢性蓄膿症(副鼻腔炎)、慢性鼻炎、耳鳴り、耳の痛み、外耳・中耳・内耳炎、等これらの疾患に伴う症状の緩和

※効果には個人差があります。

眼精疲労

眼精疲労の主な症状は、目が重い、ショボショボする、目が痛む、疲れによる充血、かすみや視力の低下などがあり、また眼精疲労は目以外でも、身体の痛み、胃痛や食欲不振、便秘などが起こることがあります。ひどい場合は目の裏側まで強い痛みや吐き気をもよおす場合があります。

ドライアイ

ドライアイは「眼が乾く」「眼がゴロゴロする」「眼が痛い」「光や風が眼にしみる」「眼に違和感がある」などから「眼が疲れる」「眼がかゆい」「何となく眼が不快」などの症状です。

視力障害

物を見たときに、見え方がおかしい、徐々に見えにくくなった、急に見にくくなる症状のことをいいます。

かすみ目

コンピューターの画面や細かい活字など近くを長時間見続けたりすると、水晶体や毛様体が近距離モードに固定される。すると毛様体の筋肉に負担がかかり、疲れ目(眼精疲労)から仮性近視になり、放置すると近視に進行する。

鼻づまり

両側の鼻づまりでは口で息をする(口呼吸)ので、喉が乾燥し、咽頭や喉頭・気管・気管支の炎症を起こしやすくなります。また、いびきが大きくなり、睡眠がさまたげられます。

耳鳴り

耳鳴り(みみなり)とは、実際には音がしていないのにも関わらず、何かが聞こえるように感じる現象。耳鳴(じめい)ともいう。このありふれた病態は、軽い不快感から、不眠、ときにうつ状態など、大小のストレスを引き起こしうる。耳鳴りは本人にしか聞こえない自覚的耳鳴と、外部から聴取可能な他覚的耳鳴に分類される。

白内障

水晶体が灰白色や茶褐色ににごり、物がかすんだりぼやけて見えたりするようになる。以前は「白底翳」(しろそこひ)と呼ばれていた。

緑内障

視神経乳頭の脆弱性が緑内障の原因として考えられている。しかし眼圧は緑内障進行の最大のリスクファクターであり、緑内障治療の基本は眼圧を下げることで視野障害の進行を停めるという方法をとる。眼圧を30%低下させることにより正常眼圧緑内障において80%の患者において視野障害の進行が停止したという報告もある。
基本的には現時点では一度喪失した視野は回復させることが困難なため、失明の原因になりうる。

慢性蓄膿症(副鼻腔炎)

副鼻腔の粘膜に炎症が起こると、そこで大量の粘液が作り出され、鼻汁として鼻腔から排出されます。副鼻腔はそれぞれ独立した部屋になっていて、特に鼻腔との境界が非常に狭い穴でつながっているため、軽度の炎症で腫れても穴がふさがってしまいます。

慢性鼻炎

鼻の粘膜が慢性的に赤く、はれている状態です。

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